通販生活
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ネットサーフィンをしていたらなにやら面白そうなHPを発見。
こ・これは。。。。
こういうのを俺は待ってたんだよおーーーー!!(って我輩が知らなかっただけか)
懐かしのあいたた作品が山ほど紹介してあっておもろすぎっ☆
ハリウッド版なんて目じゃない当然無許可の韓国版&台湾版実写ドラゴンボールにも腹抱えて笑っちゃいました。
お気に入りに加えておきますね。
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先ほどTV『カンブリア宮殿』を観ました、今日のゲストは子供服ブランドのさきがけであるミキハウスの社長木村皓一氏でした。
珍しく今日は母親もこの番組を楽しみに待っていました、それは親子ともこの企業に縁があるからなのです。
以前のラブログ時代から我輩のブログを読んでいただいている方はかすかに記憶があるかもしれませんが、我輩と木村社長の娘さんとはたまたま同じ学校で同じクラスだったんですね。
保育園時代と小学校4・5・6年とクラスも一緒・・・だからといって仲が良かったといえばそんなことは全くなく、たんなる腐れ縁で会話の記憶もほとんどないというぐらいのものでしたが(^-^; なんだか社長さんとは違い暗かったような記憶があります。
そして我輩も初耳でしたが、番組で語っておられた銀行から出向してきた財務担当の糸井さん(当時は専務だったらしい)に母親が声をかけて父と3人で旅行に出かけたこともあったとか。
というのも母親の営業先がミキハウス本社で、現在までながーいお付き合いをしているからだ。
なので八尾から居を移した現在でもちょくちょく母からミキハウスのこぼれ話を耳にする。
そして母からよく聞いていたことが今日の番組を通してあらためて確認することができました、それは木村社長が非常~~~~に社員さんたちに愛されているということ。
本人はあまり語らなくてもまわりの方々の態度や言葉でよーーく伝わってきました。
聞いた話ではどの店に行ってもいつも大人気だとか・・・
価格の安さよりも品質のよさを追求するという考えも我輩の考えに近いので、これから木村社長の本を読んでみようかと思いました。
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もう朝から晩まで連日『草なぎ泥酔事件』ばかりでうんざり……。
そしてとうとうオージーにまで『もっと他に大事なニュースがあるだろうが』と日本マスゴミのバカっぶりを記事にされる始末。
まぁ鯨テロリストの国に言われたかぁないですが、内容はその通りなのが情けないっすわ。(ρ_―)o
日本のマスゴミは世界一ィィィィ低いィィィィーーーッ!!
もうアルジャジーラのオーナーに全て買収してもらいましょう、既に自浄能力はありませんからね。
ちなみに店前の化粧品売場では普通にSMAPの曲かかってるんですけどw
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本日購入したのが『坂の上の雲』(司馬遼太郎)7巻、8巻。
読んだり読まなかったりの超スローペースだったため随分時間がかかりました。
そこでもっと理解するためにまとめ本を一緒に購入しました。
歴史書コーナーを見ているとふと思うのが、近代史は第二次世界大戦(大東亜戦争)時代が多数を占めていて、日露戦争や日清戦争の時代を記したものが少ないこと。
ただ最近の世の中をみると一種のブームになっているようで、これからはどんどん増えていくでしょう。
その中でひと際目をひいたのが『歴史群像シリーズ』でした、やはり図や写真が豊富に載せられているほうが頭に残りやすいですからね。
これでようやく一段落だな。
激闘旅順・奉天―日露戦争陸軍"戦捷"の要諦 (歴史群像シリーズ (59))
買ったきっかけ:
『坂の上の雲』のおさらいがしたい
感想:
これ一冊で全ての流れがわかる
おすすめポイント:
戦争概要だけでなく、師団の編成、武器の詳細、人物などが図と写真でわかりやすく説明していておもしろい
| 激闘旅順・奉天―日露戦争陸軍"戦捷"の要諦 (歴史群像シリーズ (59)) | |
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【K―1ワールドMAX】開幕戦で激突するアルバート・クラウスと長島☆自演乙☆がまたも“舌戦”を展開した。ミニスカのセーラー服姿で登場した長島☆自演乙☆が「アニメキャラクターの写真を破ったリベンジをしたい」と先制攻撃。これにクラウスは「ボコボコにしてやる」と日本語で応戦し、続けて「本当の王者はそんなコスチュームはしない」と見下した。怒った長島☆自演乙☆は「フルボッコで返したい」とヒートアップしていた。http://news.biglobe.ne.jp/sports/076/spn_090421_0767186004.html
これはクラウスに同情ですね
コスプレしてダンスしながら入場したりとかを批判するつもりは毛頭ありませんが、まがりなりにも真の格闘家を決めるっていう趣旨のある大会でこんなふざけたことされ続けたら、真面目なクラウスは当然ぶちぎれるよ。
K-1に出なくともハッスルやプロレスで活躍すればいいと思うんですがねぇ。
『ボコボコにしてやるよ』のアルバート・クラウスvs『フルぼっこ』の長島☆自演乙☆雄一郎、少し楽しみかな。
追記:逆フルボッコお疲れwww
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本紙「正論」の執筆メンバーで、近現代史に切り込む著作で知られるノンフィクション作家、上坂冬子(かみさか・ふゆこ、本名・丹羽ヨシコ)さんが14日、東京都内の病院で死去したことが分かった。78歳だった。
昭和5年、東京都に生まれた。名古屋文化学園を卒業後、勤務した自動車会社の労働争議にテーマをとった作品で昭和34年に第1回「思想の科学」新人賞を受賞。その後、戦犯、中国・台湾、北方領土、原発問題など幅広い分野で数々の作品を生んだ。きめ細かな取材と冷静な事実検証に定評があり、菊池寛賞、第9回正論大賞を受賞した。
北方領土ではロシアによる占拠の非を訴え、平成16年、四島の一つ国後(くなしり)島に本籍地を移して自ら返還運動にも参加した。正論の最後の原稿(昨年6月26日付)も、北海道沖でロシア警備艇に銃撃された日本漁船の扱いをめぐる外務省の不手際に苦言を呈するものだった。
最近では、病をおして本紙1面コラム「老いの一喝(いっかつ)」を執筆、その反骨精神に裏打ちされた歯切れのよい社会評論が注目された。3月21日付の「郷愁誘う戦時下の童謡」では「戦時中に歌われていたのを、軍国歌謡として毛ギライする人もあるが、あまりに浅はかで無分別だ。いい歌が多い」と見直しを訴えた。
また、若者の育成のため設けた「産経志塾(しじゅく)」では昨年12月、車いすで講師をつとめ、若い塾生たちを前に、生きるうえでの「志(こころざし)」の大切さを力説した。
http://sankei.jp.msn.com/culture/books/090417/bks0904171332001-n1.htm
小○実や筑紫○也などの売国奴たちが鬼籍に入っていく一方で保守の論客として活躍してこられた上坂冬子さんもお亡くなりになられたのは非常に残念でなりません。
我輩が最後の稿を読んだのは少し前の『わしズム』でした。
その中で本籍を国後島に移されていることを話されていて、『こんな老齢の方が自国のためにこんな行動を起こされているのに俺は・・・』 といろいろ考えさせられた覚えがあります。
上坂さんのご冥福をお祈り致します。
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原作レイプここに極まれりですね。
ってかフツーに鉄拳じゃないの?
っていうか興行収入どんだけ行ったんだろね、大赤字確定だとは思うんだけど・・・
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昨日、製靴教室に行ってきました、そしていよいよ
デキタ----(゜∀゜)----!!!
苦節1年、ようやく完成に至りました、長かったですねぇ、赤のステッチングが粋な感じだと思うのですがいかがでしょう。 『砲(方)針転回~、180度回頭ーーーッ! ヨーソロー』というわけで履いちゃうことにしましたw
教室でも話しておったのですが、これは第一作目ということで記念にとっておこうと思っていたのですが、足を入れてみると………あれ? これぴったりかも
こちらで用意したラスト(木型)が思いの外我輩の足に合っていたようでラッキー(o^v^o)
ただボンビーメンの我輩が履くには服が安物だらけなのでちょっと困るかも……(^_^;)
志水さん、佐渡さん、1年もの長きに渡りいろいろご迷惑おかけいたしました。また機会があれば店のほうに伺わせていただきますね、ありがとうございました m(__)m
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以前から読んでいただいている方々はご存知かもしれませんが、この公園は以前の住まいから2、3分でしたので入口を出ると目の前には当たり前のように①のような桜歩道があり、逆にいつでも行けるという意識があってからかあまり公園に寄ることはありませんでした。
その公園も花見に最適だということで池の縁にこんな立派な建物まで建て、川の河川敷も人が降りて花見が出来るようになり、川沿いには灯篭がズラリとならびと年々改良されてきました。
おかげで今ではこの季節の風物詩になり、我が市の名物にまで成長しました。
一度台風で近辺の桜が倒れまくってなくなく取り除いたこともありましたが、それをきっかけに開発が始まり大成功、失敗は成功の元という言葉を見事に体言しましたね。
ただ建物だけで1億かかったとかかからなかったとか………まぁ市民である我輩も満足してるし今回はあえてツッコミはなしということでww
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きれいやぁ〜 (*^-^)
やっぱ桜というのは日本人にとって特別な感情が湧いてくるものですね。
時々おこる桜吹雪をみると「めぞん一刻」を思い出してしまいます。
で、約3時間ほど寂しい一人花見をしていたのですが、何をしていたのかというと「坂の上の雲」(司馬遼太郎)をただひたすら読んでいましたww
そのおかげか乃木さんが旅順をおとしてくれました(意味不明)
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さきほどNHKスペシャルの「シリーズJAPANデビュー」を視聴しました。
第一回目は『アジアの一等国』でしたが、後味の悪い番組でしたね。
まずこの番組の根底に「日本はこんなにひどいことをしてきました」というのがあるんでしょう。
確かに知らなかったこともあり、いくら統治してるからってひどすぎやろうって思ったものもありました。
ただ歴史には必ず表と裏の両面があるはずです、金美齢さんがよくおっしゃるように日本は悪いこともした、だけどその反面良いこともいっぱいした、今の台湾の繁栄の基盤には統治時代に日本から習った技術力や精神力が少なからずあったからと言っても言い過ぎではないはずです。
それを悪い面だけをことさら取り上げ、実体験してきた方々に恨み辛みだけを吐かせてというやり方はこれが偏向番組だと言われても仕方ありませんね。
ただ一つ思うのは同じ統治でも韓国のほうがずーーーーっと優遇されていて、戦後も在日特権や数々の資金援助を受けて世界でもまれにみる高待遇を受けてきた民族なのに、戦後も冷遇されてきた台湾の100万倍ぐらい(もっとか?)日本にあらゆる要求をしてくるのは民族性の違いかなあと思います。
台湾人のつめの垢でも飲めば少しは・・・・おとなしくなるかな( ̄▽ ̄)
いつまでも過去のことばっかりほじくり返しては金を要求では進歩がないと理解されてるのかもしれませんね。
それにしても番組ではやたら漢民族・漢民族っていってたけど、そんなに印象操作したいんですかね、国営放送ならもっと国民に誇りを持たす番組をつくったほうがいいですよ。
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昨日PS2『絶体絶命都市』をクリアー、そして長い間ほったらかしていた携帯アプリ版『軽井沢誘拐案内』(堀井雄二AVG3部作の一つ)をたった今クリアーしました。
(^^)/▽☆▽\(^^)
そしてこれまたほったらかしていた『スーパーロボット大戦MX』と『零』、携帯アプリでは『RPG天地を喰らう』を始めました。(ってか本宮ひろ志の描く呂布ってかっこよすぎじゃないの)
『零』はいわゆるホラーアドベンチャーであちこちの写真を撮ってメモリに記録することができるんですが、「容量不足のため……」、えーーーっ!!
容量不足なので記録出来ないそうです、数時間の間撮りまくった苦労が水の泡、ゲーム自体も行き詰まってしまったし、さっそく放り出したい気分です。
そういえば『逆転裁判4』もやってる途中だったなぁー、時間がなんぼあっても足りません。 ┐(´~`;)┌
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スペインで行われた「世界で最も美しい政治家ランキング」であの藤川優里さんがなんと4位に選ばれたそうです。
いろいろと言われてるけどやっぱかわいいのに変わりはないですねw
そういえば先日ロシアがエネルギー供給をストップすると言ってウクライナに圧力をかけたことがあったけど(結局ウクライナは涙を飲むしかなかった)、友人のT君がプーチンがいつも以上に極悪人に見えたという気持ちがやっとわかりました。
これで48・・・・・・・・・・・・めっさ美人や。
こんなか弱い(勝手な決めつけw)女性をいじめるとは、プーチンきさまは絶対に許せん!!!
・・・・・・と思っていたんですが、実はロシアはウクライナに完敗していたなんて
また騙されていたわけですね、ロシアはいまや・・・・・とりあえず日本国民としてこれはきっちりと観ておきましょう。
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